世界最大のLoRaWAN開発者会議 - The Things Conference 2019 来年もやります!


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*The Things Conference 2018の会場で流されていた動画

来年からEU市場では、ISMバンド(=サブギガヘルツ無線帯域)を北米市場でも利用されている915-921MHzでも利用が可能になります。 つまりダブルバンド対応となります。 もちろん、既存の868MHz帯域も利用可能で今後さらにEU市場のISMバンド帯利用は広がりを見せることでしょう!

来年1月31日と2月1日、オランダアムステルダムで世界最大のLoRaWAN開発者会議 - The Things Conference 2019を開催します。

World’s largest LoRaWAN Developer Conference

The_Things_Conference_2019

今年2月、The Things Conferenceが単なるIoTカンファレンスではないことが証明されました。

私たちの会議では、CEOが発表した単なるおとぎ話を聞くことはありません!

IoT開発者が直面する実際の問題に対処していきます。

IoTは、おとぎ話ではなく、難しい作業や持続性とリスク解決をはかることが重要です。

The Things Conferenceでは、ハードウェアとソフトウェアに関する難しい課題を解決すたの知識を皆で共有し共に作業します。

IoTシステムの長い開発サイクル、それにかかる時間、お金、およびリソースを技術者や自社だけで食いつぶすは間違いです。

LoRaWAN開発のリスクを軽減するため、そのコンテンツと知識をThe Things Confereceで提供します。

LoRaWANの市場牽引力はこれまで以上に広がり、大規模なIoTシステム展開への道を一緒に切り開いていきましょう!

*The Things Conference 2019の詳細はこちらから…
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